いまお使いのメガネは快適ですか?

視力低下や眼の疲れでお悩みではありませんか?

車の運転やスポーツなどで距離感がつかみにくいことはありませんか?

アイランドでは、少しでもメガネを快適にお使いいただくために、少しでも眼の疲れを減らすために、 少しでもコンタクトに対する認識を深めていただくために、 さまざまなご相談をお受けして、その対策をご提案しております。

特に、視力・両眼視機能(二つの眼でものを上手に正確に捉える働き)の向上と悪化防止を考慮して、 眼の負担を少しでも減らす眼の使い方や視力トレーニングのご提案、そのために必要な眼に最適なメガネの作成、 最適なコンタクトのご提案など、大切な眼を守るためにさまざまなご提案をしている視力の相談室です。

また、このホームページはアイランドの入り口として一般的な情報を掲載しております。
より詳細な情報はご来室時に説明させていただいておりますので、 一度でもご来室いただければ、視力・視覚機能・メガネ・コンタクトについての知識が深めていただけると思います。

アイランドではすでにご利用いただいている方とこれからご来室いただける方にだけ、最善の知識と技術を提供しておりますので ご自身やご家族の眼を大切にしたい方は、ご検討・ご来室いただければ幸いです。

※ご注意※
Googleマップで弊社のURL(www.eyeland-jp.com/)を無断で記載している他の店がありますが、 弊社とは一切関係ありませんのでご注意ください。

視覚機能について子供用メガネについて強度近視・強度遠視のメガネについて

このホームページは文字数が多いので興味のある方は印刷してご覧ください。


パソコンは、画面を反転させると非常に眼にやさしくなります。Windowsをお使いの方はぜひお試しください。WordとExcelには特にお勧めです。 また、同時に画面の明るさを少し落としていただくとより眼にやさしくなります。(ただし、室内の照明の程度により明るさは調整してください)

設定の仕方は、「設定」の「コントロールパネル」をクリックして、「画面」をダブルクリックしてください。 「デザイン」をクリックして、「ウィンドウとボタン」を「Windows クラシックスタイル」にして、「配色」の中から「ハイコントラスト黒」を選択して、「OK」をクリックすれば設定完了です。

人間の眼は光を見ているので、黒い文字だけを見ることはできません。それは、黒い文字は光ではなく影なのです。 たとえば、白い背景の中の黒い文字を見ている場合、文字のまわりの白い背景を網膜に写し出して、そこにできた黒い影を認識しています。 黒い文字を見るために、網膜は膨大なエネルギーを消費しているのです。

それとは反対に黒い背景に白い文字の場合、白い文字の表面積だけ網膜に写しますので、黒い文字を見ることに比べれば、はるかに少ないエネルギーで済みます。 ただでさえテレビやパソコンは眼の組織や網膜の視物質を消耗しますので、できるだけ眼の負担にならないように工夫をすることも大切です。

ただし、「ハイコントラスト黒」にすると、一部のホームページが見づらくなる場合やハロ・グレアがある方は、画面が見づらくなる場合もありますので、 その場合は元の設定に戻すか、IntenetExplorerの「ツール」から「インターネットオプション」を選択して、 「全般」の左下にある「色」をクリックして、「文字列と背景」をお好みで選んでください。

また、Vistaや7も設定可能のようですが、全般的に見づらくなるようですので、WordとExcelだけ画面を変更するのが良いかもしれません。